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ワイマックスツープラスとは?速度や通信エリアなど旧回線と比較!


 
【お知らせ】
ご好評につき、現在JPWiMAXでは端末の在庫不足が発生しているため、一時的に新規契約を停止させて頂いております。

それに伴い、当記事では今すぐWiMAXを契約したい方のために、他社のWiMAXプロバイダをご紹介することがございますので、予めご了承下さいませ。

WiMAX基本情報

ワイマックスツープラスとは?旧回線と徹底比較
こんにちは!JPWiMAX運営事務局です。当ページでは、皆様が感じる以下の疑問を解決していきたいと思います。

「WiMAXとWiMAX2+は何が違うの?」
「そもそもWiMAXって一体何なの?」


まず、WiMAXとWiMAX2+の違いは簡単に説明しますと以下の通りです。
  • WiMAXは、旧回線(2018年9月末日新規受付終了)
  • WiMAX2+は、新しいメイン回線
それでは、新回線のWiMAX2+は何が進化したのでしょうか?WiMAX2+の改善点は、以下の3つ。
  • 高速通信が可能
  • 通信エリアを日々拡大中
  • 通信データ容量が増加
ここからは、上記のポイントを中心に、旧回線のWiMAXと比較しながら、WiMAX2+の性能について詳しくお話させて頂きます。なんとWiMAX2+は性能面で、ポケットWiFi業界初も実現したんです!

そして、最後には「WiMAX2+の最新機種W06が“最安値”で契約できるキャンペーン(2020年 有効)」情報もお届け!WiMAX2+をお得に契約したいという方はそちらも是非ご覧ください。

それでは早速、WiMAX2+の基本情報から見ていきましょう!

そもそもWiMAXとは?WiMAX2+との共通点、違いを知る

そもそも、WiMAXとはどのようなサービスなのでしょうか。WiMAXとは、「Worldwide Interoperability for Microwave Access」の略称で、無線通信技術の1つです。

もともとWiMAXは、有線インターネットの環境が整備しづらい場所(過疎地・離島・山間部など)でインターネットが利用できるようにということで、無線方式を使って研究・開発をされたもの。

2005年に、WiMAXの先駆けであるモバイルWiMAXという通信規格が誕生し、2009年にその通信規格を利用したサービス、WiMAXが開始されました。

2013年にサービス開始!WiMAX2+

そして、2013年には従来のWiMAX回線よりもはるかに高速通信が可能となるWiMAX2+回線が誕生。

後ほど詳しくお話しますが、サービス開始時のWiMAX2+回線の速度は従来の約3倍も高速化を実現しました

サービス開始当初に懸念されていた通信エリアも日々拡大しており、今ではWiMAX2+がメインの回線として使われています。

WiMAX・WiMAX2+の共通点、特徴とは?

WiMAX、WiMAX2+の通信規格の特徴として、2.5GHz(ギガヘルツ)という周波数の電波を利用しているということが挙げられます。

一般的に、電波というのは国が目的に応じて各通信会社に割り当てているもの。つまり、誰でもこの周波数の電波を使えるというわけではなく、2.5GHzというのはWiMAX専用の周波数帯となっています。

この2.5GHzの電波を利用するという点では、WiMAXもWiMAX2+も共通。

専用の小型通信端末(モバイルWiFiルーター)さえあれば、この電波によってWiMAX、WiMAX2+どちらの回線でも、携帯やスマホ、パソコン、タブレットなどの通信機器をどこにいても高速でインターネット接続することが可能となります。

WiMAXとWiMAX2+の違いは?

WiMAXとWiMAX2+の明らかな違いは、冒頭でもお伝えした通り、旧回線なのか新回線なのかという点。 新回線であるWiMAX2+がメインとして使われていく中で、従来のWiMAX回線の規模は縮小しています。

それでは、従来のWiMAX回線から、新しくWiMAX2+回線へと移行していく中で、具体的にはどのような違いがあるのでしょうか。具体的な、違いは以下の3点です。
  • 通信速度
  • 通信エリア
  • データ通信容量
次からは、この新旧2つの回線の3点の違いについて、より詳しく比較していきましょう。

2つの回線の違いを比較

ここからは、具体的に新回線WiMAX2+と旧WiMAX回線の違いについて、上記でお伝えした、「通信速度」「通信エリア」「データ通信容量」の3点を比較していきたいと思います。

通信速度はWiMAX2+が圧倒的!

2013年にサービスが開始された新回線であるWiMAX2+は、通信速度が格段に向上。さらに、その後も高速化し続けています。 従来のWiMAX回線と、WiMAX2+のサービス開始当初の速度と、現在の速度を比較すると以下の通り。
             
下り最大速度の比較
旧WiMAX回線 WiMAX2+回線
サービス開始当初40Mbps 110Mbps
2020年現在13.3Mbps 558Mbps
※下り速度とは、動画視聴やインターネット検索などデータをダウンロードする際の速度。

従来のWiMAX回線と、WiMAX2+回線の速度を比較すると、差は歴然。

WiMAX2+がメイン回線となっていく一方で、WiMAX回線は縮小。それに伴い、速度の差もますます大きくなっています。 現在では、WiMAX2+回線は30倍以上の速度まで進化しています。

またWiMAX2+は、au 4G LTE回線との組み合すことができるハイスピードプラスエリアモードの利用が可能。

このハイスピードプラスエリアモードは、HUAWEi製、またNEC製でもWX04以降のモバイルWiFiルーターと新機種での対応となりますが、通常のハイスピードモードからハイスピードプラスエリアモードへ切り替えることで、より高速通信が可能となりました。

なんと、2019年1月発売のWiMAX最新機種W06では最大速度が約1.2Gbpsと、ついにギガ越えの速度まで到達したんです。

これにより、WiMAX2+は「フレッツ光」「ドコモ光」「auひかり」などに代表される固定回線の一般的な速度である1Gbpsを超えた、ポケットWiFi業界で初めてギガを超えた高速の回線となりました。

通信エリアは大丈夫?

WiMAX2+は高速通信に加えて、通信エリアも日々拡大中。現在では、主要都市での人口カバー率が99%となりました。

2013年のWiMAX2+のサービス開始時こそ、通信エリアは懸念されたものの、2017年には全国の基地局数が30,000局を突破。旧WiMAX回線にも劣らぬ通信エリアとなってきています。旧WiMAX回線とWiMAX2+の通信エリアの比較は以下の通り。

旧WiMAX回線 WiMAX2+回線
通信エリア 人口90%以上
カバー
主要都市
99%以上/
日々エリア
拡大中

また、上記の結果とは別に、WiMAX2+回線がエリア外だったとしも、ハイスピードプラスエリアモードへ切り替えることで、au 4G LTE回線の広範囲の通信網を利用することができるため、通信エリアに関しても安心と言えます。

ただし、ハイスピードプラスエリアモードには、月間7GBまでという制限があるので、前もって通信エリアは確認するようにしましょう。

現在のWiMAX2+、au 4G LTE回線の通信エリアを確認したいという方はこちらをご覧下さい。

データ容量は?

今までのWiMAX回線と比較すると、デメリットと言える点がWiMAX2+にもあります。それは、WiMAX2+ではデータ容量が制限される契約プランがあるということ。

旧WiMAX回線は、ノーリミットモードというデータ容量無制限のプランのみでした。しかし、WiMAX2+では月間7GBまでの通常プランと、無制限のギガ放題プランの2種類が誕生。

かつてのWiMAX回線と比較すれば、データ容量に制限のあるプランが出たということはデメリットと言えます。

また、無制限を謳ってはいるものの、ギガ放題プランにも1つ制限があります。それは、3日間で10GB以上のデータ通信を行った場合に、最大速度が1Mbpsまで制限されてしまうということ。

とはいえ、WiMAX2+の3日で10GBというデータ容量は、Youtubeの標準画質で約47時間も視聴可能なデータ量。また、1Mbpsという速度も、インターネット検索や、SNS、通常画質の動画であれば、特に支障なく利用することができる非常に緩い制限となっているため、実際に使っていても、大きな不便を感じるということは少ないでしょう。

旧WiMAX回線 WiMAX2+回線
通信データ容量 無制限 通常プラン
(7GB)/
ギガ放題プラン
(無制限)

ここまでの比較結果をまとめると、通信エリア、データ容量に関しては大きな違いはなく、通信速度に関してはWiMAX2+が超高速という結果となります。最後に、旧WiMAX回線とWiMAX2+回線との比較をまとめたのが以下の表です。
旧WiMAX回線 WiMAX2+回線
通信速度 13.3Mbps 558Mbps
通信エリア 人口90%以上
カバー
主要都市
99%以上/
日々エリア
拡大中
通信データ容量 無制限 通常プラン
(7GB)/
ギガ放題プラン
(無制限)

WiMAX2+へ2020年までに切り替えが必要!

ここまでは、旧WiMAX回線と、現在のメイン回線であるWiMAX2+回線の違いを見てまいりました。その旧WiMAX回線ですが、2020年3月でサービス提供の終了が発表されており、WiMAX2+回線への完全移行が既にUQコミュニケーションズから発表されています。

その中で気になるのは、現在WiMAX回線を使っている場合は、今後どう対応したら良いのかということですよね。結論としては、WiMAX2+へなるべく早目に切り替えることがおすすめ。前述した通り、いずれ旧WiMAX回線は利用できなくなってしまうためです。

そこでここからは、以下の2点をご説明していきます。 それでは、早速見ていきましょう。

2020年3月末にWiMAX2+回線への完全移行!

WiMAX2+回線の通信エリアも日々拡大し、どこでも安定した高速通信が可能となってきたため、旧WiMAX回線は2020年3月をもってサービス提供の終了が決定。

従来のWiMAX回線への新規加入申し込みは2018年の9月30日までと、既に受付終了となっています。

今後はWiMAX2+回線のみとなるため、WiMAXと言えばWiMAX2+回線を指すことが一般的となります。新規で契約を検討中の方は、自動的にWiMAX2+の回線が用意されることになるため、特に影響はありません。

影響があるのは、既にWiMAX回線を利用されている方。その方に関しては、UQコミュニケーションズ、そして各WiMAXプロバイダも、完全移行となる2020年までに、なるべく早めにWiMAX2+対応機種への変更をおすすめしています。
注意点も

中には、WiMAXとWiMAX2+回線のどちらの回線にも対応している機種もあります。WiMAX2+回線を利用しているつもりが、端末に触れてしまうなど、気付かないうちにWiMAX回線のノーリミットモードへ切り替わってしまうことも。

その場合には、13.3Mbpsという速度になってしまい、急にインターネット通信が遅くなってしまうという可能性もあります。

その点も含め、当サービスJPWiMAXもWiMAX2+のみに対応している最新端末への切り替えをおすすめします。



機種変更と乗り換えどちらがおすすめ?

WiMAX2+への完全移行となる前に、遅かれ早かれWiMAX2+対応機種への変更は必要となります。

その際に、重要となるのがWiMAX2+対応機種への変更方法。変更方法としては、主に下記の2種類。
  • 現在のプロバイダのまま、端末のみの機種変更
  • 現在のプロバイダから、他のプロバイダへ乗り換え
どちらを選ぶかによって、お得に利用できるかどうかが変わってきます。それでは、「端末のみの機種変更」と「現在のプロバイダを解約し、他社への乗り換え」どちらがお得なのでしょうか。

一般的には、機種変更よりプロバイダを乗り換える方がお得となります。具体的な料金の代表例は以下の通りです。
機種変更 プロバイダ乗り換え
基本月額 4,880円
キャンペーン適用後の料金 3,696円 3,200円~3,500円
旧WiMAX回線をお使いの方で、WiMAX2+の契約を検討されている方は、プロバイダを変更し新規で契約する方が、安い料金なるためおすすめです。

しかし、新規で契約すると言っても、WiMAXプロバイダの数は非常に多く存在します。そこで、ここからはWiMAXプロバイダを新規で選ぶ際に比較するべきポイントをお伝えしていきます。

どこで契約するのがおすすめ?WiMAXプロバイダ選びの重要ポイント

プロバイダ選びの大前提として忘れてはいけないのが、どのプロバイダで契約してもUQコミュニケーションズが提供するWiMAX2+回線というのは同じという点。当サービスJPWiMAX含め、GMOとくとくBB、BroadWiMAX、so-netなど20社以上もあるプロバイダから、どこを選んで契約しても通信エリアや速度に違いはありません。

大きな違いは1点。WiMAX2+回線を利用する料金です。誰でも費用は安ければ安いほど良いはず。

そのため、同じWiMAX2+を使うのであればプロバイダごとのキャンペーンや特典を加味した実質料金を比較し、安いプロバイダと契約することが重要です。

プロバイダによっては、乗り換えや新規申し込みをする方に向けて、高額キャッシュバックや月額割引のキャンペーンを適用しているプロバイダもあるんです。

それを知らず、比較せずに契約すると、実質負担する料金が4万円以上も差が出るということもあるため注意が必要。

とはいえ、20社以上もあるWiMAXプロバイダを比較するというのは、難しいのも事実です。そこで、最後に格安でWiMAX2+を利用したいという方に向けて、WiMAXプロバイダ最安値のJPWiMAXをご紹介します。

WiMAXのプロバイダには、ヤマダ電機などの店舗型と、当サービスのようなWEB契約型の2種類が存在します。

より安い料金でWiMAXを契約したいという方には、ずばりWEB契約専門のプロバイダがおすすめ

店舗型と比較し、人件費、家賃などの費用がかからないのが安い料金の理由。さらに、各社お得なキャンペーンを実施していることもあり、比較すれば実質負担料金はかなり安く抑えられるでしょう。

もちろん、お伝えした通り、プロバイダごとで通信エリアや速度に違いはないため、WEB契約専門であっても安心して契約することができます。



より安い料金で契約できるプロバイダは?

ここまでは、従来のWiMAX回線とWiMAX2+回線の違いから、WiMAXプロバイダを契約するためのポイントをお伝えしてまいりました。

そして、最後により安い料金でWiMAX2+回線を利用して頂くために、実際に各プロバイダの実質負担料金を比較していきます。

WiMAXプロバイダの料金を比較

ここからは、具体的に当サイトが運営するJPWiMAXと、他のWiMAXプロバイダの代表的なキャンペーンである「キャッシュバック」と「月額料金割引」の料金例をそれぞれ見ていきましょう。
キャッシュバックと月額料金割引のプラン例と
JPWiMAXを比較
キャッシュバック
キャンペーンの
WiMAX料金例
3ヶ月間:3,609円/それ以降:4,263円/
キャッシュバック金額30,000円
実質負担料金:128,546円/
受け取れなかった場合:163,146円
月額料金割引の
WiMAX料金例
3か月間:料金2,726円/
~24ヶ月目:3,411円
それ以降:4,011円/
実質負担料金:138,363円
【お得なキャンペーン】
JPWiMAX
【月額料金3年間ず~っと割引】
3か月間 2,800円/
~24ヶ月目:3,500円
24か月目以降:4,100円/
Amazonギフト券10,000円分
実質負担料金:128,200円
※実質平均月額とは、総額料金÷契約月数を計算した、実際に負担する料金の平均です。
※契約期間は、WiMAXの一般的な契約期間「3年契約」にて計算しております。
※JPWiMAXでは契約月を1ヶ月目とするため、他社より1ヶ月契約が短くなっております。
いかがでしょうか。各キャンペーンの具体的な料金例を比較すると、JPWiMAXが最安値。今までの常識であった「高額キャッシュバックが最安値」というWiMAX業界のキャンペーンのイメージを覆しました。

そのJPWiMAXの安さの秘密は、「業界最速のキャッシュバック」と「お得な月額料金割引」を2つ同時に実現した業界初のキャンペーン。

ここからは、そのWiMAX2+を最安値で利用頂くことができる、JPWiMAXが行っている業界初のキャンペーンについて見ていきましょう。

業界最速で受け取り可能なキャッシュバック

JPWiMAXが業界初と言われるキャンペーンの1つ目が、最速で受け取り可能なキャッシュバックです。

JPWiMAXはAmazonギフト券を10,000円分キャッシュバックとしてプレゼントしています。ここまでであれば、どこにでもあるWiMAXプロバイダですが、業界初のポイントはずばり最速で受け取り可能という点

JPWiMAXなら、最短で契約したその日にAmazonギフト券を受け取って頂くこと可能なキャッシュバックとなっています。さらに、JPWiMAXのキャッシュバックは受け取りが最速というだけではありません。
上記の様な、他のWiMAXプロバイダで見られる、受け取りの条件などは一切必要ないんです!

もちろん、キャッシュバックも契約期間中であれば、申請条件は一切不要で、いつでも受け取りが可能。申し込み期間が過ぎていて受け取ることができなかったという心配が必要ない、安心のキャッシュバックとなっています。

100%安心の月額料金割引

さらにJPWiMAXは、キャッシュバックに加えて、100%安心してお得に利用できる月額料金割引もご用意。この「キャッシュバック」と「月額料金割引」を同時に実現したキャンペーンはJPWiMAXが業界初。

このJPWiMAXのキャンペーンを利用することで、皆様安心して、より安い料金でWiMAX2+をご利用頂くことができます。3年間適用されるお得な割引キャンペーンの料金は以下の通りです。
JPWiMAXのギガ放題プラン【通常4,880円】
最初の3ヶ月 2,800円
24ヶ月目まで 3,500円
25ヶ月目以降 4,100円
上記全てのキャンペーンを加味すると、5か月間分もの料金が実質無料。業界最安値でWiMAX2+回線を利用して頂くことが可能です。

JPWiMAX以外に、キャッシュバックや月額料金割引のみのプロバイダは多くありますが、重要ポイントである安さでJPWiMAXは圧倒的。WiMAX2+回線をより安い料金で契約したいという方は是非JPWiMAXをご検討下さいませ。

まとめ

当ページでは、従来のWiMAX、そして新回線のWiMAX2+の速度や通信エリア、そして料金について比較してまいりました。

今でこそまだ区別して説明されていますが、今後WiMAXが終了、WiMAX2+への完全移行が進む中で、この区別自体も徐々になくなってくるでしょう。

まだ、従来のWiMAX回線を利用しているという方は、新回線WiMAX2+契約のための乗り換えをおすすめします。新規で契約されるという方は、何も気にせず安心してご契約頂ければと思います。

その中で、WiMAXプロバイダ最安値のJPWiMAXをご検討頂ければ幸いです。JPWiMAXの詳細については、下記をご覧ください。また、もっと詳しくWiMAXのキャンペーン事情を知りたいという方はJPWiMAXがまとめた特集ページを是非参考にしてみて下さい。



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※ お申し込み初月の月額料金は日割り計算にて請求いたします。
※ 別途、契約事務手数料が3,000円(税抜)かかります。
※ お申し込み初月の月額料金は端末発送日からの日割り計算にて請求いたします。
※ 初回ご請求時に契約事務手数料・初月月額料金をご請求させていただきます。
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