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ワイマックスツープラス回線の通信エリアはどう?速度も含めて徹底解説!


 
【お知らせ】
ご好評につき、現在JPWiMAXでは端末の在庫不足が発生しているため、一時的に新規契約を停止させて頂いております。

それに伴い、当記事では今すぐWiMAXを契約したい方のために、他社のWiMAXプロバイダをご紹介することがございますので、予めご了承下さいませ。

WiMAX基本情報

ワイマックスツープラス回線の通信エリアはどう?速度と併せて徹底解説!

延べ30,000基地局突破!
2020年3月完全移行の超高速
WiMAX(ワイマックス)2+回線を徹底解説!

WiMAX2+回線の契約をご検討中の方は、通信エリアに不安をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

かつては、狭いと言われたWiMAX2+回線も、現在は通信エリアを拡大中。今では、従来のWiMAX回線を凌ぐ程です。さらにエリアだけでなく、今までのWiMAX回線と比較して、40倍以上もの高速通信を実現しました!

それでも、まだ通信エリアや速度が心配という方に向けて、世界最大のWiFiコミュニティFONが運営する当サービスJPWiMAXが、WiMAX2+回線について、通信エリアから速度まで徹底解説。また、簡単にエリアを確かめる方法もご紹介します。

WiMAX2+の通信エリア、速度が少しでも不安という方は必見です。まずは、WiMAX2+回線とはどのようなものかをご説明させて頂きます。

今すぐWiMAX2+回線の通信エリア
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最新!2020年3月ついに旧WiMAX終了~エリア拡大中のWiMAX2+完全移行!

2020年3月のWiMAX回線からの完全移行へ向けて、通信エリア拡大中のWiMAX2+回線。

WiMAXの契約を検討されている方の中には、WiMAX2+回線がどのようなものか、WiMAX回線と比較して何が違うのかという疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、まず初めにWiMAX2+回線について何が変わったのか、一体どのような回線なのかという基本情報について解説していきます。

WiMAXのメイン回線WiMAX2+とは

現在、WiMAXには、WiMAX回線とWiMAX2+回線の2種類の回線が存在します。

2009年にサービス提供が開始されたWiMAX回線と比較し、さらに高速・大容量の通信を可能としたのが2013年10月末からサービス提供が開始されたWiMAX2+回線です。

ポケットWiFiなどのモバイル回線を利用する際、通信速度はある程度割り切って考えなくてはいけないというのが、これまでの常識でした。

しかし、WiMAX2+回線は、その遅いというモバイル回線のイメージを払拭。データ容量の多い動画や、ネトゲと言われるオンラインゲームなどもストレスなく楽しむことができます。

今までのイメージを覆し、高速・大容量通信をWiMAX2+回線は実現しました。

2020年3月WiMAX2+回線へ完全移行

お伝えしたWiMAX2+回線は、今ではWiMAXのメイン回線となっています。

そして、2020年3月をもって従来のWiMAX回線は、WiMAX2+回線へと完全移行。今まで使われてきたWiMAX回線は、サービス終了が決定されています。

しかし、WiMAX2+への完全移行を前に、心配の声があがったのが、皆さんも気になるであろう通信エリア。実は、2013年WiMAX2+のサービスを開始した当初、通信エリアはかなり限られていました。

しかし、基地局の増設や通信設備の改善もあり、WiMAX2+のエリアが狭いというのは完全に過去の話に。現在では、広範囲のエリアをカバーする回線となり、WiMAXの契約数も延べ3,000万回線を突破しました。

UQコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:野坂 章雄、以下UQ)は、この度、2017年2月28日をもちまして、WiMAX 2+を提供する屋外基地局数が、全国累計で30.000局に達しましたのでお知らせいたします。
※引用:https://www.uqwimax.jp/annai/news_release/201702281.html
WiMAX2+回線を提供するUQコミュニケーションズの公式サイトによると、WiMAX2+回線の基地局数は全国で30,000局を突破。屋外でも屋内でも、このWiMAX2+回線の高速通信が可能となるエリアを全国へ拡大しています。

WiMAX2+はサービスを開始した当初、サービスエリアの面でかなり不安視されていました。しかし、実際は通信エリアの拡大が日々進められており、主要地域ではWiMAX回線のエリアを凌ぐ範囲で対応可能となってきています。

  • 高速、かつ大容量通信を実現!
  • エリア拡大中!既に旧WiMAX回線を凌ぐ程の通信エリアに!
ここからは、この「速度」と「エリア」という点に焦点を当て、WiMAX2+回線について確認していきましょう。

通信速度は30倍!さらに拡大予定のWiMAX2+の帯域って?

まず、WiMAX2+回線の速度を確認していきます。 WiMAX回線とWiMAX2+回線をそれぞれ比較し、WiMAX2+回線がどれほど高速になったのか、そしてその理由についてお伝えしていきます。

WiMAX2+回線はどれほど高速通信?

旧WiMAX回線と比較し、WiMAX2+は通信速度もかなり向上。

サイト検索や動画の視聴などで使われる下り最大速度を比較すると、WiMAX回線が下り13.3Mbpsであるのに対し、WiMAX2+回線では下り最大558Mbps。実に、40倍以上もの高速通信が可能となりました。

しかし、これ程高速通信に対応することができた理由は、単にWiMAX2+回線の技術が向上したというだけではないんです。WiMAX2+回線がここまで高速化した理由について、早速見ていきましょう。

なぜWiMAX2+回線はそこまで高速化した?

WiMAX2+回線はなぜ、ここまでWiMAX回線と速度の差が開いたのでしょうか。

その理由は、「WiMAX2+回線の技術の向上」と「WiMAX2+回線の帯域拡大」の2点です。この理由について、詳しく見ていきましょう。

WiMAX2+回線の技術向上

まずは、WiMAX2+回線の技術の向上です。WiMAX2+回線では、キャリアアグリケーション(CA)4×4MIMOという技術が、またモバイルルーターW05という機種には、256QAMと呼ばれる技術が導入されています。

キャリアアグリケーションに関しては、WiMAXが保有する帯域を束ねることで、高速通信を実現。例えば、最大速度110Mbpsの回線を2つまとめて同時に使って220Mbpsにしようという技術です。

もう1つが、4×4MIMO技術。こちらは、電波の送信側である基地局と受信側のルーターのアンテナをそれぞれ4本搭載し、同時に複数のデータを同時に送受信することで、高速化を図っています。

さらに、WiMAXのモバイルルーターの機種W05では、データ容量を圧縮して送受信する256QAMという技術も採用されています。

これらのキャリアアグリケーション、4×4MIMO、256QAMという3つの技術を採用することで、WiMAX2+回線は超高速化を実現。W05であれば、最大558Mbpsという通信速度となります。

WiMAX2+回線の帯域拡大

そして、WiMAX2+回線がWiMAX回線の40倍以上も速い理由のもう1つが、WiMAX2+回線の帯域の拡大です。

WiMAXを提供するUQコミュニケーションズが、回線強化のため、WiMAX回線の電波帯域をWiMAX2+回線へ振り分けているんです。
わかりやすく説明

UQコミュニケーションズに限らず、元々電波の帯域というのは、auやソフトバンク、ドコモなど各通信会社ごとにそれぞれ割り当てられています。

そのUQコミュニケーションズに割り当てられた電波帯域を、WiMAX回線からWiMAX2+回線へ移行。そうすることで、元々100%だったWiMAX回線の割り当てが50%、20%そして2020年3月には0%になっていくという具合です。

そのため、元々下り最大速度40MbpsだったWiMAX回線が、今では13.3Mbpsまで縮小しています。逆に、WiMAX2+回線は帯域拡大に伴い、速度は向上、元々110Mbpsだった下り最大速度が、現在では558Mbpsとなっているんです。


具体的に、2013年にWiMAX2+が登場した際は、WiMAX回線が30MHz、WiMAX2+が20MHzという割り当てでしたが、2015年からは、10MHzがWiMAX回線に、40MHzがWiMAX2+回線へと割り当てられています。

今後、WiMAX2+回線へ完全移行することで、これ以上の速度になることも予想されます。

また、WiMAXルーターの機種によっては、ハイスピードプラスエリアモードを利用することができます。この設定に変更することで、WiMAX2+回線に加えてauの4GLTE回線も併せて利用することが可能。その結果、より広範囲のエリアで、下り最大速度758Mbpsという、さらなる高速通信を実現しました。

ただし、au4GLTEに関しては、月間データ量の上限が7GBまでという制限があるので注意が必要です。 ここまでお伝えした通り、WiMAX2+回線の技術の向上とWiMAX2+回線の帯域拡大という2つの理由から、WiMAX2+回線は速度で、高い評判を得ています。

それでは、肝心のWiMAX2+回線の通信エリアはどうでしょうか。通信エリアに関しても拡大はしてきていますが、必ずしも全国どこでも使えるというわけではありません。そこで、皆様の地域でWiMAX2+回線は利用できるのか、エリアを判定する方法を具体的に紹介していきます。

エリア拡大中って本当に大丈夫?ピンポイントで通信エリアを判定しよう!

ここまでは、WiMAX2+回線がなぜ高速通信を実現できたかについて見てきました。そして、速度向上と併せ、通信エリアもWiMAX2+回線は拡大しています。

そうは言っても、山間部など電波が届きにくい地域であれば、接続できない可能性があるのも事実。やはり、自分のお住いやモバイルWiFiを使う場所が、WiMAX2+回線のエリア内なのかどうかという点が最も気になるのではないでしょうか。

そこで、ここからはエリア拡大中のWiMAX2+回線が、通信可能エリア内なのかどうか判定する方法についてご紹介していきます。

サービスエリアマップ

ワイマックス回線の通信エリアをサービスエリアマップで確認
WiMAX2+回線のエリアを測定する方法の1つ目は、サービスエリアマップです。

文字通り、WiMAX2+回線のサービスエリア内をを検索することができます。検索結果は、北海道から沖縄まで地図上で対応エリアが色付けされます。

このサービスエリアマップで検索するメリットは、WiMAX2+回線のエリアを広範囲で知ることができるという点。移動先でモバイルWiFiを頻繁に利用する方や、出張が多いという方はサービスエリアマップで、予め確認することで、サービスエリア内なのか圏外なのかを把握することができます。

また、サービスエリアマップは、現在のWiMAX2+回線のエリアだけでなく、今後拡大予定の地域についても知ることが可能です。そのため個人の方に限らず、今後、事業拡大や店舗を拡大するという法人であっても、前もってエリアを確認するができます。

ピンポイントエリア判定

ワイマックス回線の通信エリアをピンポイントエリア判定で確認
WiMAX2+回線のエリアを調べるもう1つの方法が、ピンポイントエリア測定です。こちらの方法は、自宅や勤務先など、調べたい場所を特定して、WiMAX2+の通信エリアをピンポイントで知ることができます。

そのため、サービスエリアマップとは違い、かなりピンポイントエリア判定では細かい住所までエリア内なのか圏外なのかを特定することが可能です。

また、その判定結果もわかりやすく、「〇」「△」「×」の三段階。室内であっても、外出先であっても、WiMAX2+をお使いになる場所が通信エリア内なのか圏外なのかが、一目でわかるようになっています。

サービスエリアマップ、ピンポイントエリア判定を試してみたいという方は、下記からご確認頂けます。

WiMAX2+回線の
通信エリアの確認はこちら


通信エリア拡大中のWiMAX2+回線も「△」や「×」の繋がりにくい地域はどうしてもあるのが事実です。 しかし、ピンポイントエリア判定でそのような結果が出てしまったとしても、また諦めるのは早いです

ピンポイントエリア判定の結果が良くなかったとしても、まだWiMAX2+回線をご利用頂ける可能性を探る方法があるんです。その方法について、最後にお伝えしていきます。

△/×でも諦めるのはまだ早い!JPWiMAX端末0円レンタルでお試し利用!

先程お伝えした、WiMAX2+回線のエリアを確認するピンポイントエリア判定。判定結果が「○」以外だった場合でも、落胆する必要はありません。

実は、判定が良くなかったとしても、実際にはWiMAX2+回線を利用できるというケースも少なくないんです。それは一体どういうことなのか。詳しく見ていきましょう。

WiMAX2+のエリア判定方法

WiMAX2+はその電波の特性上、通信速度が早いという反面、建物など障害物の影響を受けやすいという側面があります。WiMAX2+のサービスエリアも、当然そういった周波数帯の特性を考えて設定されています。

そのため、実際には電波が届く場所であっても、「電波が届かない可能性がある」ということでエリア外となっていることがあるのです。隣の家は、WiMAX2+を利用できなかったとしても、自分の家では利用できるというケースもある程です。

つまり、ピンポイントエリア判定の結果だけでは完全に判定はできません。そうは言っても、実際使えるかどうかわからないままWiMAX2+を契約するのは、不安ですよね。1度契約すれば、解約金を払わなければ解約ができないということも。

そこで、おすすめなのがWiMAX端末の無料レンタルです。ここからは、無料レンタルの詳細についてご紹介します。

JPWiMAXのWiMAX端末0円レンタル

WiMAX2+回線が通信可能エリア内なのかどうかを、はっきり知りたいという方におすすめなのが、JPWiMAXの0円レンタルです。その内容も、いたってシンプル。WiMAX2+回線対応、最速のモバイルルーターW05を、1週間お試しでレンタルすることが可能です。

実際に、ご自宅や周辺の場所でWiMAX2+回線が繋がるのか、電波状況はどうかを無料で試すことができます。仮に、WiMAX2+をご利用いただくエリアが、圏外だった場合でも安心。レンタル終了後に、端末を返却して頂くのみです。もちろん、利用料金や特別な制限などは一切ありません。

UQWiMAXにも、TRYWiMAXというレンタルサービスは存在しますが、期間は長めの15日。WiMAX2+回線のエリア内かどうかを知るのに、実際、15日も必要ありませんよね。

そして、注意点がもう1つ。TRYWiMAXの場合、端末の返却が遅れてしまうと、20,000円の違約金が必要となってしまいます。さらに、15日という数え方がわかりにくいというのもデメリット。UQWiMAXから端末が発送された日から、UQWiMAXに端末が到着した日で計算されます。

その点、JPWiMAXは返却遅延の損害金はありますが、違約金として何万円も請求されるという心配は必要ありません。

もちろん、そのまま契約をご希望の場合は、レンタル端末W05を、そのまま返却せずに使用することもできます。レンタル端末は、数回使用された新古品となるので、ほとんど新品同様。

新古品をお使い頂く場合は、どのWiMAXプロバイダで契約してもかかる事務手数料が、業界で唯一、0円になる特典付きです。

WiMAXの契約を検討しているが、WiMAX2+回線のエリア圏外でないか心配だという方は、まずはJPWiMAXの0円レンタルからお申し込み頂いてはいかがでしょうか。

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